沖縄旅行3日目、後編(11月19~22日の3泊4日)
古い家並みを再現している。
ちょうど時間が当てはまったようで、ひとつの家で琉球の踊りが始まりました。
無表情でロボットのように踊ります。
異国情緒たっぷりに感じました。
大きな石が門扉替わりでしょうか。
また別の家では沖縄の歌を聞かせてくれました。
沖縄の人たちの生きざまをほんのり感じられてよかったですね!
本日の宿、ムーンビーチへと向かいます。
ここは有名ですね!
このホテルの建物自体に魅せられてしまいました。
コンドミニアムみたいで、長く逗留できる雰囲気があります。
とても大きくて広いです。
昔は米軍が逗留していたこともあったらしいです。
荷物を置いて、ホテル内をうろつきます。
プールがありましたが、今日は、ホテル周辺の華やかな繁華街のお食事処から、夕食を食べる場所を探してゆっくりする予定なので、横目で名残惜しく見て諦めます。
お部屋へ行く廊下は中庭があり、上から植物が下がっていて、南国ムードを醸し出す。
この中庭は1階から吹き抜けになっています。
昔、こういう家を夢想したことを思い出しました。
しかし、雨、雪を避けなければ、建物が傷むなと想像できます。
広いベランダ。
ホテルの正面の道、この両側に繁華街がある。
2往復してうろつき迷った挙句、旅行に出る前にガイドブックで見た沖縄は肉料理が結構有名だったので、肉を食べることにしました。
テラスで炭焼きでいただきます。
ステーキは、沖縄の黒毛和牛で、おそらく200グラムくらい、3000円です。
ハンバーグは1380円、スープは480円、ライスは200円くらい。
お通しもついています。酢漬けでした。
ここ、美味しいですよ!
道産牛なら霜降りで5千円から1万円は取ります。
合計6814円でした。
後で夫が「もっと頼もうかと思っていたのだけど。」と言って追加注文しそびれました。
バイトが休んでしまったそうで、オーナーが一人でてんてこ舞いしています。
「細々とやっているんです。バイトが急に休んでしまったものですから…」と自虐ネタする「ひろし」のような店長。
忙しそうで追加しそびれました。
夫が、「なまら、うめえ!!」と叫びました。
なまら、とは北海道弁で、ものすごく!と言う意味。
北海道人でもめったに使わない言葉ですが発してしまいました。
あのステーキ、もう一度食べたいです。
そして、予約制であるらしき、階段をあがりはいる、メニューの表示されていないレストラン、駐車場は車でいっぱい、あそこは行ってみたかったです。
お高そうで1万くらい覚悟した方がよさげでした。
次回は入ってみようと思います…って、いつの話か…
ホテルに戻り散策して楽しみます。
中庭部分の1階。
大浴場があり、行くまで以うろうろして迷いながら入浴します。
良かったです。
ここも、空調が寒くて決して眠ります。
続きます
ちょうど時間が当てはまったようで、ひとつの家で琉球の踊りが始まりました。
無表情でロボットのように踊ります。
異国情緒たっぷりに感じました。
大きな石が門扉替わりでしょうか。
また別の家では沖縄の歌を聞かせてくれました。
沖縄の人たちの生きざまをほんのり感じられてよかったですね!
本日の宿、ムーンビーチへと向かいます。
ここは有名ですね!
このホテルの建物自体に魅せられてしまいました。
コンドミニアムみたいで、長く逗留できる雰囲気があります。
とても大きくて広いです。
昔は米軍が逗留していたこともあったらしいです。
荷物を置いて、ホテル内をうろつきます。
プールがありましたが、今日は、ホテル周辺の華やかな繁華街のお食事処から、夕食を食べる場所を探してゆっくりする予定なので、横目で名残惜しく見て諦めます。
お部屋へ行く廊下は中庭があり、上から植物が下がっていて、南国ムードを醸し出す。
この中庭は1階から吹き抜けになっています。
昔、こういう家を夢想したことを思い出しました。
しかし、雨、雪を避けなければ、建物が傷むなと想像できます。
広いベランダ。
ホテルの正面の道、この両側に繁華街がある。
2往復してうろつき迷った挙句、旅行に出る前にガイドブックで見た沖縄は肉料理が結構有名だったので、肉を食べることにしました。
テラスで炭焼きでいただきます。
ステーキは、沖縄の黒毛和牛で、おそらく200グラムくらい、3000円です。
ハンバーグは1380円、スープは480円、ライスは200円くらい。
お通しもついています。酢漬けでした。
ここ、美味しいですよ!
道産牛なら霜降りで5千円から1万円は取ります。
合計6814円でした。
後で夫が「もっと頼もうかと思っていたのだけど。」と言って追加注文しそびれました。
バイトが休んでしまったそうで、オーナーが一人でてんてこ舞いしています。
「細々とやっているんです。バイトが急に休んでしまったものですから…」と自虐ネタする「ひろし」のような店長。
忙しそうで追加しそびれました。
夫が、「なまら、うめえ!!」と叫びました。
なまら、とは北海道弁で、ものすごく!と言う意味。
北海道人でもめったに使わない言葉ですが発してしまいました。
あのステーキ、もう一度食べたいです。
そして、予約制であるらしき、階段をあがりはいる、メニューの表示されていないレストラン、駐車場は車でいっぱい、あそこは行ってみたかったです。
お高そうで1万くらい覚悟した方がよさげでした。
次回は入ってみようと思います…って、いつの話か…
ホテルに戻り散策して楽しみます。
中庭部分の1階。
大浴場があり、行くまで以うろうろして迷いながら入浴します。
良かったです。
ここも、空調が寒くて決して眠ります。
続きます
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